2018年5月12日土曜日

広がる輪

親戚と連絡がとれず
4匹の猫を残して逝った方の遺志を実行するために、
現地(愛知県岡崎市)で活動していただいている人達とは、
声だけで繋がっています。
あらためて、御礼申し上げます。
ありがとうございます。



数日、寝不足が続いています。
今日は寝ます。
この横が私の寝床。

奥から k、m、i。


少しお日様が出てくれました。
温かい感じはしませんが。

上から、bom、nini、ジュニア。

こちらは2匹でワンセット?
上がmimo
下がulan

緊急課題

4匹の猫を残して急死した遠戚者。
「自分の家で天寿を全うさせたい」
これが彼の遺志です。

心ある人たちは、団体、個人を問わず、
維持ギリギリの数の猫を保護しています。
安直に依頼できないのが、
残念ですが現実です。

あえて、
お願いいたします。
現場が愛知県岡崎市ですので、
できるだけ多くの人に拡散していただきたい。
点が線に、線が面になることを願っています。





雪が降る前に確認。
かなり頑丈ですが保温能力は?です。
今年は新型を考えています。

外で辛抱してもらっている猫のために。
写真はnini
写っていませんがジュニア、bomも元気です。

2018年5月10日木曜日

未確認

義兄は5匹前後の猫を残して逝きました。
状況は未確認です。
いつも協力してくれていた方が
今度も応援してくれます。
明日、現地で今後の相談が始まります。
団体さんも二つ、協力してくれます。
本当にありがたい。


こんな感じで、早く寝むことにします。
多くの人に感謝しながら...。

横になっても、眠れるとは限りませんが。
i君、少し難しい表情。何か、感づいているみたいだ。
さすが!

複雑な事情

義兄が急死しました。
少々、複雑な事情があって、対策に苦慮しています。




どちらがお守りしているのか???
左がでっかいj、右は年齢よりはずっと赤ちゃんのmodo。
一瞬のリラックス(今日の私にとって)

2018年5月8日火曜日

コテン?

チョーヘンドキュメンタリー
コテン
主演
mimo

今日は寒いですね。
一度暖かくなったので、余計に猫たちにはストレスになったようです。
j君。

i君

m母さん。



ゆうき君、あられちゃんの病院は明日1日、様子見を続けます。急変が心配ですが、声を出すなど、少々良い傾向も見えますので、なんとか乗り切って欲しい。
この気候の不順は通院のストレスも増加させるでしょう。その辺も慎重になる理由です。

2018年5月7日月曜日

あられちゃん、ゆうき君、今日は通院せず。

あられ、今日は通院せず。
明朝、様子を見て再チャレンジ。
微妙な状況で写真はありません。


ゆうき君も早めに手当をする予定ですが、こちらも様子を見ています。
彼の病気は治療法がありません。



こういうところだけ見ていると、
安心なんですが、今年ももう半分が過ぎようとしています。
あの厳しい季節まで、十分に体力を貯めなくてはなりません。
(左)nini(右)bom

ちょっと遠くから見ているジュニア。

この位置関係は?



久しぶりのこのポーズ。
ピリカ。

ほとんど引きこもりの彼ですが、ヤルときはヤリます!
いい加減古民家状態の我が家、細い柱、ダイジョウブカナ???

オット!上にはnonちゃんだ!
彼女のこのポーズも久しぶりです。陽気のせいかな。



冬に向けて?ユルーク鍛えています。
手ぶらで歩くと「変なおじさん」になりますので、たまにパチリ。ヒヨドリさん、写っているかな。

ここにはパスタソースの原料がぶる下がる予定です。(ヨテイです)

数日、お花見が続いています。


「桜は根元から眺めよ」
ある桜守りの言葉です。

2018年5月6日日曜日

あられ、明日、病院。

あられ、
薬がうまく飲ませられないので、鼻づまりが良くなっていません。
トイレも少なく、運動量も減少、
後ろ足の動きがスムーズではありません。
朝一で病院予定です。
隠れているので写真はありません。


久々の登場。
mame君です。
全員が不調の時、この目つきが無くなっていましたが、もう大丈夫です。
おじさん顔ですが(失礼)意外に甘えん坊。
動きは足の速いワンちゃんのようで、カッコイイんですよ!
お澄まし顔でパチリ。

椅子の下はmimo。右はulan。
この二匹は1セットです。
どちらも穏やか、動きを見ていると、笑顔がこぼれます。
猫らしいというか、アニメ風というか...。



脱走した猫を捕まえようとして、別の猫が捕獲器に入った。
その猫を
脱走した猫と思って、大切に育てる。
そういう話がありました。
当事者に経緯を聞いていませんので、詳しくは後ほど。


人間、誰でも失敗はあります。
二ヶ月以上かかって、飼い主に帰った猫の件に携わったことがありますが、
その時、感じたことは、「諦めないでいるのも、辛い」ということです。
心境は実に複雑でした。
皆さんはどのように考え、対処しますか?
この問題は、動物保護の根本的な部分に近いところにあるように感じますが..。