2017年11月18日土曜日

ゆっちゃん、少し動きが出てきました。私(人間のお父さん)今日は引きこもり...

ゆっちゃん、少し動きが出てきました。
総合のカリカリはほとんど食べません。
おやつのトロトロ状のものとパウチを少し食べました。
水を飲んでくれるともっと安心なんだけどああ..。
*写真はありません。

しずくに守られて(?)いるピリカ。

その部屋のトイレ。
大掃除しました。多分、世界最大?

お姉さんになりました....(見た目だけですが)
クリスティ

そのクリスティが苦手なi君。
長時間一緒にいると、不調になります。



支援物資、頂きました。
小樽のYさん、ありがとうございます。
越冬、頑張ります。

2017年11月17日金曜日

ゆっちゃん(ゆうきくん)精密検査

ゆっちゃん(ゆうきくん)精密検査
2~3日引きこもって、食事ができていない。
熱があるようだ!
鼻が乾いている。
押入れの天袋から出てこない。
目力が無い!
今日、病院。
最初の血液検査で黄疸の兆候がありました。
(かなりのショックでした)
疑いの段階ですが幾つかの重病も考えられます。
もう一つ、血液を採取して、精密検査。
来週にはヒントが出ますので、対策はそれからです。
写真は病院で、1度目の採血が終わって診断を待っているところです。

薬は出ませんでした。
それでなくとも気が弱いゆっちゃん、顔は写していません。

部屋に入ってしばらく経つと.........
注射と点滴の効果?
やっとお母さんの膝で、おやつを少し食べました。

でも、エイズが陽性だったこともあり、
先行きは全くわかりません.。


kちゃん
「エイズキャリア」「自分で傷を作って血だらけになる俗名、舐め壊し」「傷治療のステロイドのキックバックで糖尿発症」「連日2回のインシュリン注射と血液検査の注射」...。でも、彼は糖尿を治して傷も作らなくなり、完全復活しました。この体験で学んだことは「あきらめない」ことです。どんなドクターもおっしゃいます、「まだまだ、解らないことが多い」と。だからこそ、「あきらめない」そう思います。
いつも私のそばにいますし、そばで一緒に寝ますが、彼のアップを写すのは意外に難しい。

多くのことを教えてくれたkの右目はもう見えていないのでは?と宣告されています。
免疫が弱くなって眼球が化膿したり、極度の炎症を起こすようなら、「眼球摘出」意外に方法は無いようです。

kちゃんは去勢手術をしていませんので、独特の「おまんじゅう顔」を維持しています。ファンが多い(約一名ですが)理由でもあります。
だから、だから、だから、ゆっちゃんも大丈夫だあ!!!

こちらも毎日が綱渡りのような状況。
ピリカ

今日も元気、異常なし(それなりに...)
しずく(左)も看病(?)に協力しているし。

だから、だから、だから、ゆっちゃんも大丈夫だあ!!!

外で頑張る猫たちの水が凍り始めました。
外猫にとって、水が無いことがどれほどの脅威か?
毎日、水の管理が始まります。
春が.来るまで..。

2017年11月16日木曜日

冬支度の難関突破?

来冬はこの方式、無理だろうなあ。
雪が来てしまいましたがなんとか終了。
これは、
屋根の落雪からガラスを守るのが役目ですが、
保温にも役立ちます。

小樽に移住してすぐに作ったレスキューハウス。
様々なドラマがありました。
人間の無責任、無関心がどれほど悲惨な状況を作るのか?
この小さな空間で、数多く経験しまし、
自分も深く反省しました。
世の中には私の知らない状況がどれほどあるのか...。
冬は余計に辛い思い出が胸にこみ上げます。
下手な仕事で、補修の必要がありますが、来年に持ち越しです。
中に明かりを入れるために作った透明アクリルの箇所にも裏から暖房素材を貼ります。少し暗くなりますが、温度を優先します。

modoはみんなと違うご飯なので、ここで食べます。今の倍は食べて欲しいんだけど...。

このおしっぽさんは?すぐ、判ります。
The fu

やっぱり..


譲渡会のお知らせ、ぜひ、一度、経験してみてください。

2017年11月15日水曜日

残りはベランダの雪よけ一つ。

写真の左側が残っています。


新しい大型のレスキューハウス、(右)
暖房対策を完了。

別な角度、新しい大型は左です。

出窓の下のレスキューハウス、ここが冬の命綱になる猫もいます。


ピリカ。

寄り添う?しずく


何が欲しいのかなあ?
コーヒーでないことだけは確か!


本格的な雪、一度解けるかもしれませんが、猫には厳しい雪。レスキューハウスの暖房対応はギリギリで間に合いました。
せめて、知っている猫、手術を強いた猫、越冬させたい。

2017年11月14日火曜日

「4cats無事確認」「mimiちゃん」


左から、bom、nini、polo。
写真には写っていませんが、ジュニアも無事です。
niniはpoloにくっついて遊びたいのですが.....。

途中で、離れてしまい、心配します。

mimiちゃん。
撮影させていただきました。
個室付き、わがまま放題、先住のげんちゃんに突撃、...と、まだまだ、赤ちゃん。
体は大きくなりました。
一時預かりさん宅で美形プラス「おしとやか」になりますように、応援よろしくお願いいたします。
....あらためて、よくあの体で、我が家にたどり着いたなあ..とジーンときました。
それでは、写真!(一時預かりさん宅)



屋根裏部屋は柱が爪とぎになっていますので、ダンボールで保護?します。しばらくぶりに新しくしました。(我が家)

こういう季節なんですね..。
足を温めるkilala(低温火傷しないかな?)
反対側ではhanaちゃんが...。


2017年11月13日月曜日

「momoの回復のために...。」と「微妙な関係」

momoの回復のために...。
膀胱の「石」で頻尿、血尿。
同様の介抱経験のある方から、教えていただきました。
「運動」「水を飲むきっかけを多くする」
運動は毎日、人間のお母さんが、頑張っています。
そして水はとりあえず、こんな風にしてみました。

急に、療法食だけは無理なようなので、
まずは複数のご飯を「石に配慮したもの」に変えて、
ドクター指示の療法食、一つに絞ることを考えています。

当人(当ねこ?)momoはご機嫌で、ゴロゴロしてくれます。


ここはkちゃんの定位置。
最近(寒くなってから)はjとmが加わります。今日はm(左)が丸くなっていました。微妙な雰囲気...。

場所が変わっても、やはり、この年齢の組み合わせはビミョー...ダナア..。左からm、j、k。
おまんじゅう顔のk(右)のファン、多いんですよ。(約1名ですが)



もう外は厳しくなっている。
お日様が少しでも出ると、ほんの数分、その光を浴びて欲しい。そして、すぐにレスキューハウスで休んで欲しい。...春が来るまで。
niniはまだ単独ではどこかへ行っちゃう可能性が多い。
突然出くわす音や、自動車などの動き、人間の無造作な接近等々..小さなことにパニックを起こして、いつもの順路が解らなくなる。



jのおしっぽさんがiの背中に。
この状態が1分ほど。あったかいのかな?


momと一緒の部屋で、色々我慢してくれています。彼は抱っこも出来きるし、病院でなんとかじっとしていてくれる。おそらく我が家では「最強」なのに。本当に、よく、辛抱してくれている。Mr.L(エル君)
オット、照れて?円くなっています。

2017年11月12日日曜日

「子猫も来ちゃった、飼い猫かなあ??」と「スマホ、禁止!!??」

午前中は人間、ダウンしていました。
いつもの冬支度は午後から。
準備をしていると...
子猫も来ちゃった、飼い猫かなあ??


その冬支度、あとはシートで二重に包みます。

( bomがいました、慣れていない猫が庭に侵入したようです。)


スマホ、禁止!!

滅多にかかってこない電話だから、あまり猫には迷惑をかけていないと思うけど???
かなり不機嫌?なkちゃん。

原因は朝の特別食が遅い!ということらしいです。