2017年11月11日土曜日

急には変えられませんね...。

momo
ご飯を病院指定のものに変更中です。
焦らずゆっくりmomoのペースで進めるしかありません。
症状はあまり変わりません。
*写真はありません。



嵐の時は寄り添って。
(嵐じゃなくても寄り添っています)

昼間は暴風の影響はありませんでしたが、夕方、掲示板などが倒れました。
皆さん、ご無事でしょうか?

kilalaは平常心???

他の仲間は?
大丈夫そうです。
この部屋は屋根裏部屋を改装したところですので、天井がありません。雨音が凄いので、ここに写っていないねこは避難しているんですね。

明日も冬支度が待っていますが、冬は待ってくれそうにありません。ガンバラナクテハ....。

2017年11月10日金曜日

momoの再検査

momoの再検査
薬を飲んでも石が減らないで、症状も良いとは言えない。
で、
炎症が先で石ができたのでは無い、
と、診て。
ご飯で石を軽減することになりました。
二週間食べてもらって、再検査。
途中で、不調が強くなれば、momoを病院へ、
もしくは
尿検査だけでその後の方針を決める。
重篤な内臓の疾患については
血尿だけでは、猫の場合、判断材料が乏しく、
「CT検査」など、精密な検査が選択されれる。
膀胱の中だけの石が要因と考えても、
「良いのではないか?」(ドクター)
ご飯の変更、頑張ってみます。
*写真はありません。

午前中の時間で、小屋を一つ暖房対策?しました。
右下に、何やら、猫らしきものが???



modo(黒い)がjの寝床に....

jk君の目が全てを物語っています。
やがて..

その後、ここには誰もいなくなった...。


一時預かりさんのところで、 修行中の
mimi(ミミ)
全くの赤ちゃん状態で、手術前です。
人間大好きで、問題はないと思いますが、猫には遠慮しないで突撃しますので、その辺がチョット....。
でも、ご覧の通りの美人さん。
修行して、手術しますので、応援よろしくお願いいたします。


赤い灯台の横の白いものは「波」
「オイ!しっかりしろよ!冬が来るぜ」
海からの激励です。


「早く寝ろよ!明日が待ってるよ」
港の夜景は物語が多すぎる。

2017年11月9日木曜日

一時預かりさんのmimi情報!(これは見逃せない)と「出入り口は氷結を避ける」

mimiちゃんです。


相変わらず、元気!
不妊手術をしたら、少し、「元気すぎの遊び好き」が変わるかなあ???(無理かなあ)
その元気に少々参っている、げんちゃん。
「もう少し優しく懐いてくれるといいんだけどなああ....」

応援、よろしくお願いいたします。


こちら、我が家、最古参のi君。不調です。
原因は右のゆうき君(甘えん坊のいい子なんですよ..)。

そのi君のお母さん、mちゃん。

出窓から外を見ています。
iが親離れできないんです。
私たちの育て方にも責任があると思っています。


木枯らしの中、越冬の準備は続きます。 椅子のように見えますが、冬の間、猫たちが雪の上でご飯を待つ冷たさを、なるべく少なくするための道具です。夏は日向ぼっこに使います(おそらくは..)。
こちらの椅子のようなものは、灯油をタンクからポリタンクに入れる時に使います。最近タンクに入れた800リットル、順調に減っています。年内にもう一度入れる予定。
レスキューハウスの出入り口は氷結を避けるために布で工夫します。

意外に効果あります(少々ですが)

2017年11月8日水曜日

つかの間の晴れ間に..。

つかの間の晴れ間、ありがたいです。
ちょっとですが、越冬の小屋を補強できました。


闘病中のmomo。
人間のお母さんがそばに来るまでは不安そう。
投薬後の状態は「やや改善」というところです。
やはり、精神的なものが大きいのかな?



写真はデジタルですが、最近、マニュアル操作を勉強中です。
意外な表情や色具合が出てきます。
デジタルの限界とアナログの限界。
さて、どこまで、追求できるかな?
写真はマニュアル操作で写した、modo。

同じく、奥から、k、m、j。



熊本県知事の「命の考え方」
(1) 治癒の見込めない動物
(2) 感染症に罹患している動物
(3) 人や他の動物に危害を与える恐れがある動物 などについては、愛護団体の御意見を伺いながら、専門家(獣医師等)の判断により、麻酔注射による安楽致死処分を行います。

全文はこちら
http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_18855.html

「なぜ?犬や猫が存在するのか?」
一度でも考えた結果がこれだとしたら、「心の部品が一つ不足している」

2017年11月7日火曜日

庭のレスキューハウスとmomoの様子。

庭のレスキューハウス、冬囲いです。
6棟ありますが、比較的小型で雪の影響をまともに受けるものをシートで囲います。
積雪を考慮して、高床になっていたり、下に潜り込むのが好きな猫のために二段になっているものもあります。
その二段のまずは下を二重に覆います。
まずは下段。


同様に上段も。

去年の様子です(少しの雪でこの状態)、これ以上強固にします。

こちらは時間切、体力切れ、ペンキ切れ。

外で頑張ってくれている、polo。
水飲み場は別にあるんですが、ここがお気に入り。

注意したら睨まれました....。



momoの様子。
薬も遊びも順調ですが、頻尿の改善はイマイチです。
ドクターの指示通り、薬を飲みきって、尿の再検査を待ちます。
写真が黄色っぽく写っていますが、照明のせいです。
ちょっと目が不安そうです、momoのストレスを物語っています。


文末ですが、小樽の猫を救いに札幌の団体さんが懸命の努力をしています。
私自身は何も力になれませんが、多くの仲間が駆けつけました。
行政だけでも解決しない社会問題ですが、
行政も今の状態から一歩前に出ることによって、
「何かもう少し力が増す」のではないでしょうか?
役場の皆さんも一生懸命ですが、
行政には根本的な問題に取り組む姿勢が、
今、
求められていると思います。
よろしくお願いいたします。

2017年11月6日月曜日

玄関で一生懸命、私になついてくれた..momo

momoは玄関で一生懸命、私になついてくれた..
私が外で頑張る猫と接近できた最初の猫です。
掃除や、ご飯、水の取り換えなど...
momoはいつも出迎えてくれて、照れながらも、ゴロゴロと遊んでくれました。
家に入って、仲間と一緒になってからは....
そうだ!
遊びが少ないんだ!
今、薬と遊び、両方とも、頑張っています。
写真はありません。



外で頑張ってくれている猫たちの越冬。
どれくらい、助けになっているか?わかりませんが、保温を願って、シートを被せます。

不妊去勢手術を強いることになる、TNR。
時期的な限界はそこまで来ています。
行動範囲がつかめません。
名前はbossa(ボッサ)です。
目が不調なことは見て取れます。
最悪でも、無事に越冬させたい。


部屋から出たい、クリスティ。
家中が大騒ぎになりますので...。

部屋も冬仕様。
あるもので暖房。

ピリカは今日もなんとか、落ち着いています。


今日ぐらいの気候だと少し気が楽です。

2017年11月5日日曜日

momo薬、その後。

momo
頻尿は少し改善されたように思います。
(薬をしっかり飲んでくれているので、こちらの思い過ごしかもしれませんが...)
*写真はありません。

ご機嫌fuちゃん。
こういう表情に出会えることは
緊張が続くこの頃、
ありがたいことだと思います。



下手な大工で、補修の連続!


今日、札幌の保護団体さんの活動がテレビで放映されました。
30分という、時間の中で、
まだまだ、解ってほしいことが沢山あっただろうに、
小樽の活動を紹介してくれました。
本当に感謝いたします。
ありがとうございました。
無駄にしません!
みなさんの「力」を....。

*昨日、monのことを「彼」と書いていますが、
正しくは「彼女」です。
今後とも、応援、よろしくお願いします。