2017年4月15日土曜日

お日様は出たけれど…

春はちょっとだけだった、1日。
でも、日差しはありがたい。
全員(全にゃん)なんと無く、だら〜としていました。
クリスティがこんな感じですから、きっと、春は来ているんですね。


隠れている、つもり。こんなこと、めったに無いんですよ。春だ、やっぱり春だ。

お日様をバックにちょっと気取ったnonちゃん。


このコンビ、不仲では無いんですが、どちらもデカイので、姿勢や、顔の向きなど、場所取りは、見ていて飽きません。
まずは、こんな感じ…

で、これが、落ち着きどころです。最初から、このパターンにならないのがフシギ。



確かに春は来ている、でも、まだらな、春だ。


拡散力はTwitterが強そうだ。法律をしっかり勉強して、保健所と話し合いましょうとつぶやくと、反応がすごい!コントロールを本気でやってない段階でこれだから、「動物を殺したヤツは誰だ〜〜~っ!」と「丁寧にお尋ねすれば」この社会問題は意外に早く道筋がつくと思う。みんなも、一度、法律をしっかり自分なりに解釈して、紙に書いてみて、納得できたら、「保健所へ行こう!!!」


「法」は完全では無いし、万能でも無い。
でも、誰かが悲しむ法律なんて無い…はず…だ。

2017年4月13日木曜日

俺はよく知っている…

「また、冬が来た、外は厳しいんだ、俺はよく知っている…」

「私も知ってるわ…」

「僕たちも知ってるよ…」

「外を見たいけど、誰か、上の方にいるから、どうしよかなあ…」「見ないほうがいいかな?」(cocoちゃん)



写っていますか?
足踏みをしている、
春が…


ボム君は今日もしっかりと庭でご飯を食べて、玄関にも来てくれました。
応援してくださる皆さん、ほんとうにありがとうございます。



立ち停まっている春は憎いけど、コレッばかりはしょうがない。
でも、一つの命のためにできる何か?これは、誰にもあると思う。
「タスケテ」ください、人間の無責任、無関心が生んだ「イノチ」を…
猫も犬も「殺される理由」は絶対にありません。

2017年4月12日水曜日

「ボムが庭に来てくれた」と「ゆうき、ワンルーム生活始まる」の二つ

ボムが庭に来てくれました。


さらに!玄関にも入ってくれました。ご飯と水と暖房があることを覚えてくれて、先輩と仲良くしてくれたら、こちらの心が少々、楽になる、本当に勝手な人間を許してはくれないだろうが。

ゆうき君、ここも心地よいけど…

やっぱり、出よっと!

探検の開始〜〜〜〜

そうだ!ベランダ?もあるんだっけ。

我が家、初の、フレンチブルタイプ?(足はあまり長くない、これで、全部です)




動物の命を真剣に考える人々にとっては毎日が悲喜こもごもだと察します。
何かできることをやっているような気がするけど、できていないことだけが心を締め付ける日々も少なくないと思います。
行政が「殺すこと」では無く「殺さないこと」を考えないで、数十年が過ぎています。日々、動物を殺している人間が、税金で実施されるサービス業の中に存在していること、これは、冷静に考えれば、異常なことです。その人たちには家族、愛する人、親、孫、友人、がいるはずです。行政のトップは阿部さん、この人も同じです。「公務というサービス業」は殺さない方法を探し、努力する義務を「公に資する」ために負っています。「殺さないために」何をしたか、または、何もしなかったか?そして、私を含む市民も無関心という衣を着て、放っておいた責務があります。
何度も繰り返しますが、
これを読んだみなさん、
現在、実施されている「動物殺し」は犯罪です。
「人生、これからだ!」という人たちが「毎日のように命をゴミにして焼くために殺す」
これは、法的な理論以前の問題です。
このことを、「そうだ」と感じたら、行動に出てください。動物の命を守るために、そして、慣習という枠の中で致し方無く、殺し続ける
その人の人生のために。

どうすれば、殺さずに済むのか?この問いに、正面から立ち向かわない「人間性」が裁かれるべき…

念のため、記しますが「私も無罪ではありません」生きている限り、償いする以外に、道がないことも、また、確かな事実です。
今、殺し続けている、貴方、心が苦しく無いなら、精神病院へ行って診てもらってください。
現実を直視しないで人生を送っている可能性があります。 もし、苦しいなら、私は貴方の味方です。今すぐ、殺すことをやめて、何をすべきかを一緒に考え、行動します。
心に闇を抱えて苦しんでいる人を「公」はスタッフとして雇うことを、実直に考え直すべきです。
その人は「獣医師」という、この世の中でも命を真剣に考えることを学んだ尊敬に値する稀有な人々でもあります。

ゆうき君、順調。

ゆうき君、順調。
食欲も戻ってきました。
ダニの駆除も大丈夫なようです。
明日、ケージから出しますので、部屋を探検するはず、他の猫たちとの接触は一ヶ月後を考えています。それまでに再検査もあります。
持っている病気によって、部屋割りが変わります。
写真はありません。



こちらはマイペース絶好調のkilala、抱っこするよ〜〜というと、ここに入りますので、嫌がっているのかな?と思うと、意外にそうではなくて、そばに寄ってきます。


cocoちゃん、意外に長い?

そのcocoちゃん、こんなところにも登場しています。(右上)

部屋の整理…しようと…考えていて…電源コードが課題。



巡視船はあまり写さないようにしている。
なんとかという、新しい法律で、捕まったら、猫が困るからね。

2017年4月11日火曜日

ゆうき君の薬、もらってきた…ヨ

ゆうき君の検査、虫はいなかった(今日現在)だけど、
免疫力低下で虫が存在を強くすると出てくる可能性はあるそうです。
耳ダニの薬、もらって来ました。
お腹の薬も飲んでいるけれど、一緒に使っても大丈夫だと教えてくれました、先生、ありがとう。
二、三日でケージからは出られます。
和室に一人住まい。
外に返す予定だったので、エイズ、白血病の検査は一ヶ月後を予定。
食べるのが好きだったから、もう少し食べてくれると安心。
でも、ゴリゴリ、すり寄ってくるのが復活したから、大丈夫!
写真はありません。
※yさん、ご馳走、届きました。ありがとうございます。



ピリカの引きこもりに仲間が反応しました。


ピンクの毛布の中が主人公?のピリカです…。
cocoは普段、こんな感じでウトウト。

この顔つき?さては…

いつもの場所とり合戦?
こうなっているとKちゃん、具合が悪い。

これが、定位置。kちゃん、満足!!!


海の向こうの山の雪、これ、春だよね…あれが緑になるんだよね…水平線がモヤっとするんだよね…。

2017年4月10日月曜日

今日は…

電車を見て…

海を見て…

狛犬さんに叱られて(そんな気がしたなあ…)

去勢手術を頑張ってくれたbomに逢えた…「庭から出るなよ!ゴハンは任せろ!」

ピリカは引きこもり…

しずくも隣で引きこもって…

modoはきっと、僕が好きで?半径1.5m以内に必ず居ます。

そうだ、春を待つ芝生の上で、貝殻を見た、カラスが中身を食べた、貝殻を…お日様のせいで、キレイだったなあ。お日様はエライ!!



ゆうきはのんびりしています。ケージ暮らしはつまらないと思うけど、とにかく、疲れているんだ!ゆうきは…