2017年6月18日日曜日

さて??

よほど、疲れていたんだなあ…
よほど、人間を信じれなかったんだなあ…
さて、SOSには変わりありません。


この国は
この命を税金で殺し続けています。
この国は…

2017年6月13日火曜日

小樽保健所サポートチーム

小樽保健所サポートチーム、頑張っています。
ブログから一部、抜粋させて頂きました。
「小樽市保健所には猫の収容施設はありません。
保健所の職員さんとボランティアさん達が連携を取りながら、殺処分にならないように努力をしています。当団体もそのサポートをできるだけしており、昨年は信香町の17匹の里親探しに奔走しました。先週の金曜日には小樽保健所にて前回の譲渡会の反省会と今後の指針について話し合いが持たれました。
 
ぜひ!ご覧ください。
緊急の課題もあります。
拡散、シェアして頂き新しい飼い主探しにご協力ください。

2017年6月10日土曜日

「momoの血液検査」「らく君の近況」「kちゃん出血」

「momoの血液検査」
内容を書いていませんでした。
「尿結石」「はっきりとした菌」いずれも検出されませんでした。
薬は飲んでいますが、100%ではありません。
応援、ありがとうございます、頑張ります。
血尿の原因はストレス?
部屋割りで工夫していますが、猫同士より、
人間が良いみたいで、少々苦労しています。
ごめんなさい、momo。




「らく君の近況」
毛並みがだいぶ良くなっています。
食事もおやつと総合をうまく分けて食べています。




「kちゃん出血」!?
午前中に一度、 療法食のパウチをブレンダーで「おかゆさん状」にして食べてもらっていますが、歯茎に残ったものが気になって、
手(足?)で触ろうとしたんだと思います。
爪が口内のどっかに刺さって、体を丸めて、もがいていました。こういう時は迂闊に手を出せません(これ経験からです)でも、こちらも必死!なんとかしようと手を出しましたが案の定、引っ掻かれました(微々たるものです)。kは自力で爪を外しました。
爪を切ろうかという案もありますが、決めていません。カリカリご飯も普通に食べていますし、水も飲めています。kちゃんのファンは多いんですよ(約2名様かな…)

数日前の写真ですが、kちゃんの性格が写っています。誰かを押しのけるということができません。本当の強さを持っているからだと思います。狭いのでkちゃんは落っこちそうですが…。
人間のお父さんは歩行訓練と運転訓練、(ちょっと大袈裟かな)どちらかというと、運転している時の方が、大丈夫。筋力回復のためゆっくりと負荷をかける歩きをしていますが、なにせ、家からあまり離れられないので、近所をグルグル回っています。ダカラ、写真はいつも同じ…ヨウナモノ。
この鳥はなんとうい名前かな?ヒヨドリは見慣れていますが、ちょっと違うような気がしましたので、パチリ!
筋力、気合、復活のため、次の段階は自転車!頑張れオレ!!

2017年6月8日木曜日

「らく」近況と「momoの血尿」

https://mon-ju.blogspot.jp/2017/06/blog-post.html

「らく」近況です。
だいぶ、落ち着きが増しました。
ちょっと狭いけど上下左右に動き始めて、
寝る場所も色々試しているみたいです。


momo
頻尿、血尿で尿検査(尿だけ持参して)
抗生剤を頂いてきました。
居場所が定まらないmomo
ごめんね、工夫するからね。

上の写真を離れて見ると、こんな風です。寒い時期はみんなここに集まるんですけど、今はmomoだけ。※一回目の薬は飲んで(食べて)くれました。ありがとう。

その傍で緊張気味のmimo

同じくjuju

こちらは緊張感ナシ…。kilala
どこが顔で?どこが足?

2017年6月6日火曜日

「らくの近況」「平成28年4月1日から市内の動物に関する3つの業務を民間委託しました」

https://mon-ju.blogspot.jp/2017/06/blog-post.html
「らく」近況です。
ご飯の食べ方は歯があまり良くないのでゆっくりですが、少しづつ、食べています。量は安定したようです。
毛並みはだいぶ、良くなっています。
鳴き声は落ち着きが出てきました。
まだ寒さの残る夜中はストーブで温めています。

cafemonju*gmail.com(*を@に代えてメールを送ってください)


船は行く行く別れを乗せて…

雨の忘れ物


だいぶ、猫慣れ?してきました。最古参のi(あい)男子。





ぜひ、読んでほしい小樽市のホームページ
「平成28年4月1日から市内の動物に関する3つの業務を民間委託しました」

2017年6月5日月曜日

みちしるべ(道標)


https://mon-ju.blogspot.jp/2017/06/blog-post.html



 「らく」元気です。風は冷たかったけど、お日様に感謝。
cafemonju*gmail.com(*を@に代えてメールを送ってください)

小樽市の公式ホームページです。
https://www.city.otaru.lg.jp/simin/anzen/doubutu/joutokai.html
このページに書かれていることは実に画期的なことです。
良いと思ったことを積み重ねる、小樽市の決意表明です。
動物保護に限らず、あらゆる局面でこの考え方は共感者を得ることと思います。
内容の一部
「これまでの人脈を頼りに猫の譲渡先をさがす手法は、
収容施設のない小樽市では限界があります。」



この町は素敵だ…だから…プラスワン…

動物に関するイベントの例
小樽美術館で開催。
「【あなたはセラピードッグを知っていますか?
犬たちの活動写真とふれあいを小樽美術館で体験しませんか展】」
NPO法人 北海道ボランティアドックの会
http://www.volunteer-dog.com/
可能性は広がります。


最近、親友になってくれた…
modo(女子)
優しく凶暴、こちらの意向はほとんど無視する、素晴らしい親友。

2017年6月4日日曜日

犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟と
都道府県知事のメッセージと
らく君の飼い主さんを探す。

犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟と
都道府県知事のメッセージと
らく君の飼い主さんを探す。
https://mon-ju.blogspot.jp/2017/06/blog-post.html


国会で
「ペット販売でおきる問題について、消費者庁にはもっと踏み込んで活動
してもらいたい、という主旨」の質問が成されまして、
その様子が届いています。
.............の範囲、メール原文保持。

..............
動物愛護に関心のある皆さまへ

日頃より、お世話になっております。

5月24日に参議院で開催されました消費者問題特別委員会において、
ペット販売でおきる問題について、消費者庁にはもっと踏み込んで活動
してもらいたい、という主旨で質問をしました。
議事録を下記に添付しますので、参考までにお読み下さい。

重複將信されている場合は、ご容赦ください。
引き続きよろしくお願いします。

福島みずほ事務所
石川 顕

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参議院 消費者問題に関する特別委員会
平成二十九年五月二十四日(水曜日)(未定稿)

○福島みずほ君 
<前段の質問は省略しました>

 そして、ペット動物販売の消費者問題についてちょっと一言御質問をさせてください。

 これは、犬猫殺処分ゼロを目指す議員連盟で、
尾辻さんが会長で頑張っていただいておりまして、今、動物愛護法の改正法案で精力的にプロジェクトチームをやっております。
是非これも消費者庁が身を乗り出してやっていただきたいと。

 ペットショップで販売されているペット動物について苦情が寄せられていると思いますが、消費者庁としては、どのような手段で情報収集し、それを分析し、対応していらっしゃいますでしょうか。

○政府参考人(川口康裕君) 
ペットの購入者や飼い主と事業者との間の契約上のトラブル、これも消費者問題の一つであると認識をしているところでございます。
 全国の消費生活センターにおきましては、ペット動物に関しまして年間千件超の消費生活相談を受け付けているところでございます。
他の消費者問題と同様に、この相談内容を分析をして、相談事例を紹介すると、これは国民生活センターの方で定期的に行っておりまして、ペット購入時のトラブルの実態と問題点、あるいは治療費を一部しか負担しない販売店の問題点を整理するとともに、消費者へのアドバイスを公表し、周知を行っているところでございます。
 また、機関誌「国民生活」、あるいは小冊子「くらしの豆知識」などにおいて、ペット購入時のトラブルを避けるための留意点など最新の知見を掲載しているところでございます。

○福島みずほ君 
販売されたペット動物がすぐ病気にかかってしまったとか、様々な問題がPIO—NETの方に寄せられております。
動物を繁殖させるブリーダー、流通、販売を行うペットショップなど、ペット動物に関係する業者があります。
動物を健康な環境で産み育て、適正に育成し、さらに販売していく一連のプロセスにおいて消費者が適正な消費活動ができるよう、自治体を含めた行政が指導、勧告をしていく必要があると考えます。
 この点で、消費者庁としてどのような指導、勧告をすることができるのでしょうか。

○政府参考人(川口康裕君) 
ペット動物等の問題については、
基本的に民法あるいは消費者契約法が適用される場合が多いのではないかというふうには思っておりますけれども、
一般的に行政としてどういう対応ができるかという御質問でございますけれども、
これについては、
ペットの流通過程で、ブリーダー、ペットショップによる消費者へのペット販売時に消費者への被害が生じ得るものと考えますが、
動物愛護管理法、御指摘ございました、これによりまして、
ペットの販売事業者が動物を購入しようとする者に対し動物の現在の状態を直接見せるということで、
対面販売により書面等を用いて動物の品種等の名称など適正な飼養又は保管のために必要な情報を提供する義務、これを販売事業者に課すなどの規制がなされていると承知をしております。
これは、通常の消費者問題と同様の契約締結過程に関する規制と考えております。
 また、消費生活センターでは、ペットの購入後にペットが病気であることが分かったなど、ペットの購入に関する相談が寄せられておりますので、
このような場合に、
ペット販売業者に解約あるいは返金の申入れ、治療費の請求などを行うよう促すなど、消費生活相談員が適切な助言を行っているというふうに承知をしておりまして、
こうした活動、助言をサポートできるよう、国民生活センターにおきまして先ほど申し上げましたような情報提供を行っているところでございます。

○福島みずほ君 
じゃ、返されたペットは一体どうなるのかというふうにいつも思うのですが。
 今、とりわけそのプロジェクトチームで議論しているのが、八週齢の問題と、ケージなどである程度適正な、ヨーロッパのようにどれぐらいのケージで飼うべきだということの提案をすべきではないかというふうなことに関して、様々な皆さんたちと協議をしております。
 八週齢問題というのは、やはり日本でペットショップなどで買った場合、諸外国に比べて問題行動を起こす場合がある。
それは、
子犬、子猫の方がかわいいので、流通にとても早く乗せてしまうので、親元からとても早く離してしまうと。
だけど、
八週齢ぐらいは親元にいて、兄弟姉妹と遊んだりしながら信頼関係を築いていくという時間や、免疫力の問題がとても必要で、幾ら子猫、子犬がかわいいから売れるといっても、余りに早く引き離してしまうと逆に問題行動を起こしやすくなると。
そうしますと、
それは消費者にとっても良くないと。
つまり、いい関係を犬や猫と持つことが必要で、生き物なわけですから、八週齢をやっぱり担保すべきじゃないか。
 それから、
ブリーダー、
それから流通、
ペットショップ、
買う場合も、ケージやこういう形でぎゅうぎゅう詰め、
もう段ボールの中に入れてオークションに掛けるというのではなく、
やっぱり生き物なので、適正な管理、適正な場所というのもあると思うんですね。
 お願いで、
やはりこれ物すごい莫大なお金が流通するところでもありますので、
消費者庁が是非これに踏み込んでいただきたい。
拝見いたしますと政務官がうんうんとうなずいていてくださっているので、
これ環境省任せでいいというんじゃなくて、
是非やっていただきたい。いかがでしょうか。

○国務大臣(松本純君) ペットの健康状態の確保は、消費者の利益につながるということから、ペットの取引やサービスが適正に行われることが重要であります。
 動物の愛護及び管理に関する法律や獣医療法、獣医師法などの関係法令に基づき、
所管省庁において適切に監督されているものと承知をしておりますが、
消費者庁といたしましては、消費生活相談の状況を注視して、
必要に応じて関係省庁と連携して対応してまいりたいと存じます。

○福島みずほ君 
これは、尾辻会長が頑張っていらして、超党派でやっております。
 動物愛護センターに行ってもう殺処分の場所を見るのは嫌だとも思いますし、
大量生産、大量流通、大量消費、大量殺処分というのではなく、
まさに命なので、
是非、飼い主との関係を良くするという形で消費者庁が身を乗り出してくださる、
大臣も是非、今後、消費者庁として取り組んでくださるよう心からお願いを申し上げて、私の質問を終わります。

..................

犬猫殺処分ゼロを目指す 都道府県知事メッセージ
http://satta158.web.fc2.com/docs/2015-2-13-messages-from-governors-for-no-animal-culling.pdf

 「犬猫殺処分ゼロを目指す議員連盟 代表 自民党 尾辻秀久議員http://www.otsuji.gr.jp

2017年6月2日金曜日

らく君

らく 君
以前にラッキー君として紹介しています。
正式な名前を「らく」にしました。男子です。

五月十二日に庭に現れた、「らく」
名前の由来は背中の模様が「鞍(くら)」に見えることがあったからです。

あまりにボロボロだったので、10日ほど玄関で養生してもらい、私(猫父さん)の体調もあり、昨日検査入院、手術、治療を済ませ、今日(六月二日金曜日)玄関に戻ってきました。

検査の結果、
エイズキャリアでした。
他の数値は正常範囲。
歯はボロボロ。
目は片方、正常ではありません。
先生の話では何らかの病気で、
目に影響があったのでは、ということでした。
はっきり見えているかどうかは不明です。
身体中にあった傷は正常に戻りつつあるようです。

年齢は7~8歳前後。見た目よりは高齢でした。
「外に戻しても、今年の冬が心配ですね」
先生の所見です。

命に寄り添い、天寿の全うを見守ってくれる方。
お問い合わせ、お待ちしています。
期限付き(一時預かり)の方のお問い合わせもお待ちしています。
cafemonju*gmail.com
*を@に代えてメールを送ってください。
猫父さんより。

次は猫母さんからのお願い手紙です。


病院へ行くために車に乗った、「らく」

入院を頑張って、帰ってきた、「らく」

ちょっと狭いけど、我慢してください。 治療(点滴など)のせいか、だいぶ落ち着きました。声が変わったなあ…。



下の写真
不妊手術後、外で頑張ってくれている猫は他にもいますが、この「あられ」は他の猫と距離があります。人間も猫母さん以外、近づけません。ご飯を食べに来てくれることだけが、生存証明です。幸い、ご近所さんがレスキューハウスを置かせてくれましたので、そこで食べることもあるようです。後ろ姿に声をかけましたが、いつもの方向に消えました。見えるかなあ?右側中ほどの黒いおしっぽさん。

2017年5月29日月曜日

世界のすべてを変えることは困難で不可能かもしれません、
でも、
一匹の猫の世界を変えることは可能です。

猫と一緒の人生、一緒に考えてみませんか?

命に寄り添い、
猫の天寿を見守る生活を考えてみようかな?という人、
メールを送ってください。
cafemonju*gmail.com(*を@に変えてください)

全く経験のない方、
とりあえず実情を知りたい方、お待ちしています。

ラッキーのこと…
庭に来てご飯を食べるようになったラッキー。
しばらく時が経ちました。
誰かに捨てられたのかな?
思いの外、人懐っこく、当初から接近可能でしたので、
異常に気づくのにそれほど時間はかかりませんでした。
左目、見えていない?
首筋に大きな擦り傷、
下の牙が一本無い、
汚れというより、毛の生育がまともで無い。

接近可能が不幸中の幸いでした、
(それでラッキー?違いますヨ)
キャリーに入ってもらって、玄関ハウス?に保護。
現在は検査と可能であれば去勢手術を施すべく、養生しています。


外で自由に行動して、ご飯が食べれて、健康なら、それに越したことは無いかもしれません。
経験から言えば、半分以上は消息不明になります。
もし、生き延びているとしたら、
外猫の数はもっと多くなるでしょう。
「餓死」「凍死」「急速な病死」これらが今の数字を作っています。
人間の無責任が生んだ命が人間の無関心で死んでいきます。




あられは今日も無事でした。ご飯も食べてくれました。

bomも無事。今日はキョトン顔が写せました。

ウラン、体調ヨシ!

The Fu

撮影困難度No.2のi君。全てはこの猫から始まりました。パンチ力はミドル級。こちらが骨折???の危険あり。

引きこもり中のpilika。足だけですが…。



「囚人と動物の扱いでその国の本質が計られる」

ネット社会を甘く見て、真面目な対策を市民と協働で実行せずに、犬だけを保護し猫を殺し続ければ「観光都市宣言」が泣きます。泣くだけで済みません。犯罪として行政そのものが早い時期に裁かれるでしょう。「なぜ?小樽に保健所があるのか?」「狂犬病予防法とは何か?」そして「動物愛護基本法とは何か?」「法律を所管しないとはどういうことか?」「猫を殺す金はどこから出ているのか」「薬物の在庫は殺した猫の数と合うのか」「放置して死ぬのを待っていたことはないのか?」動物を殺し続けるみなさん、ネットは子供のおもちゃだけの道具ではありません。そこんとこ、よろしく!

2017年5月28日日曜日

想像してくださるだけでも、いいんです。

できるだけ多くの人に関心を持ってもらい、
この命と向き合う人が増え、
その中から、
共に暮らすことを考える人を探しています。
実際には無理な事情があるでしょう、
でも、
想像してくださるだけでも、いいんです。
猫と一緒の人生を…


polo、気のいいやつで、赤ちゃん体型が特徴。

怖そうな顔だけど、poloより 優しいかも。 bomです。

poloより上に陣取っています。これが彼の気の弱さ????



不妊去勢手術を頑張ってもらい、その後、厳しい外暮らしに戻す。
我が家の庭や周辺にも数匹、います…。

地域が見守り、天寿を全うしてもらおうという、考え方に基づく、
「地域猫」ですが
実態は私どもの非力もあり、
個人としての活動が地域全体の姿にはならず、
点の段階で止まっています。

どうか、思い浮かべてください。
一つの命を救う方法を、我々、人間が持っていることを…。

2017年5月26日金曜日

厳しい季節…

季節の不順が外で頑張ってもらっている猫たちにも影響しています。
気温は重要な要素で、満足なものを食べられない猫にはその影響は計り知れません。
性格も行動を制約します。うまく、庭でご飯を食べられない、「あられ」
見た感じが弱っています。辛抱していることが判ります。
しばらくの間、見えませんでしたが、
今日、
きてくれました。


実際にはこのくらいの距離です。人間のお母さんだけが近くに寄れます。他の猫がいなければも家の勝手口にも入るくらい、懐いてはいるのですが。

下の写真、あられがどこにいるか、判るかなあ??上部中央、少し右、白と黒に見える部分がそうです。


飼い猫を外に出すことをやめてくれません。

飼い猫は喧嘩や事故で体調不良になっても、治療という道が残っていますが、
猫の命を真剣に考える人が発見する以外、
外猫にそれはありません。
外猫は当然ですが、飼い猫は道路のアスファルトの粉を十分に舐め、畑の殺虫剤も腹に入れます。飼い主さんは「命」をどのように考えているのでしょうか?猫が外で天寿を全うできる社会を目指す、多くの人がいます。そんな社会が来るわけが無いという人に次の言葉を贈ります「願いは叶うまで、いつも不可能に思える」(ネルソン・マンデラ)憲法を読み、法律をなんとか理解していただき、より、命に優しい社会を目指そうではありませんか。今からでも遅くありません。




支援物資、いただきました。ありがとうございます。

kilalaが代表して厚く御礼申し上げます。

2017年5月21日日曜日

体力をつけます。

nini(仮称ニーニ)が先に手術(TNR予定)でしたが、
こちら
ラッキー(仮称)が先になります。
あまりにも体力、皮膚の状態、食べ方、動作などが弱々しく、
一時的に玄関へ隔離。
様子を見て、病院へ行きます。
ラッキーの体力と私の体調を上手く合わせてこの課題を乗り越えていと思います。
写真は玄関のラッキー。



今日、雷が鳴りましたので、modoはこうなります。(随分と、慣れたんですが…)

雷の後、お日様が出ました。写真はmimo(右)とulan(左)です。

窓が増えたわけではありません。

希望のすだれ??